Twins Story~ツインレイの話~

これまでに主ブログで書いていたツインレイの話を抜粋、更新しています。

これまでに主ブログで書き起こしたツインレイ話の抜粋と、新しく綴ってもいます。

個人的な体験の話 ‐生い立ちや体験の年表‐

[ツインレイや霊的な体験も含めた、簡単な生い立ちです。昔のことは詳しく覚えていないので、年代などざっくりとしています。]

2000年代
〈中学生時代〉

  • 後の自身のツインレイである彼を知るが、当時はそういった言葉も知らず、また霊的な感覚も閉じていたので、私は全く気付かず。
  • 近しい人たちが亡くなったことが切っ掛けで、生きること死ぬことについて悩むように。この時から、自分が生きていることを受け入れられなくなり、少しづつ自傷行為をする。
  • 度々印象的な変わった夢を見始める。(今振り返ると、それはツインレイに関してのものでした。)

〈高校生時代~卒業後〉

  • 自傷行為が段々と目立つようになるが、誰にも打ち明けられないままでいる。
  • 性別違和感から、女性らしさ、自分の体への抵抗。女性らしい服装を止めて、一時期、男性的な振る舞いや服装をするようになる。

〈二十歳前後〉

  • 自傷行為や性別違和と向き合っていくことに。(それが今で言う、自分を見つめることである〈内観〉の始まりでした。)
  • 見続けている変わった夢の中に、いつのまにか、似たような姿の男の子、もしくは男性が何度も現れていることに気付く。
  • 精神世界を知るようになる。

2010年~13年頃

  • さらに内観していくようになり、軽い意識変化が何度か起こり、根源愛に包まれるなどの体験をする。
  • “ツインレイ”という言葉を知り、自分にはそういう存在がいるのか探し始める。と同時に、これまで夢で見てきた男の子は、自分の半身ではないかと…。
  • 自分を見つめていく中で、いつの間にか自傷行為は無くなり、性別違和も緩和され、男性的な振る舞いなどは完全にしなくなる。(当時は、Xジェンダーに落ち着いていきました。)
  • ビジョンが見えたり、宇宙存在と会話するなどしているものの、それらを曖昧なままにしている。

2014年頃

  • 自分の周りにたまに居る気配の存在に、チャネリングでコンタクトを試みる。その相手を肉体を持っていない自分のツインレイだと思い込み、しばらくの間、チャネリングでの会話を続けていた。相手が「肉体を持って現れる」と言ったことで不審に思い、そこでコンタクトは中止。(この当時コンタクトを取っていたのは、恐らく相手方のハイヤーセルフかと。気配はそのまま彼で。)
  • 不審には思っていたが、現実に肉体を持つツインレイを探し始める。何度か勘違いする出会いの中で、大きな意識変化が度々起こっていった。
  • 過去世らしきものを見始めたことで、自分の性別違和は、過去世が大きく関係していると気付く。この時から、見えてくる過去世を受け入れていく毎に、性に対するブロックが少しづつ崩れていく。
  • ふいに彼の存在を目にしたことによって、もしかしたらこの人が自分の探している人なのではないかと、薄ら思い始める。
  • 夢の男の子が、「もう出会ってるかもしれないよ」と言ったことを口にするように。

2015年

  • これまで過去に彼が綴ってきたこと、今話している事などから、相手がツインレイだと気付いていく。宇宙やガイドなどの存在に言葉をもらいながら、ツインレイであることを段々と認めていく。
  • 夢での男の子は、彼の姿になって現れるように。互いに喜んで、仲良くしている夢を何度も見る。
  • 観念などから自我の抵抗に合い始め、自分は幻想を見ているのではないかという疑いが溢れだす。観念を昇華するどころか、自我と一緒になって取り乱すようになり、結果、逃げ出す。(逃げていた期間は、大体半年ほどでした。)
  • 夢の中身もそれと連動した形となり、現れる彼とのやり取りもぎくしゃくしていたり、距離がみられるように。「何回こんな事(近づいたり、離れたり)を続けるつもりなんだ」ということも言われたりしていた。

2016年

  • 私が、ツインレイとして彼に気が付いたこと、話したこと、そして逃げてしまったこととその間に私がどんな様子でいたかなど、その全部を伝えてくれたことで、本当にちゃんと彼が自身の半身だと知る。
  • 時間を掛けながら、自分の観念等とまた向き合い昇華していき、ツインレイである事実を受け入れていく。後に、それは揺るぎないものとなる。

2017年
〈上半期〉

  • 最後の試練のようなものが目の前に突き出されたが、それもかつて、自我の抵抗によって自身で創造したものだと気付き、昇華していく。
  • 性ブロックで、最後まで残っていたものも完全に外れる。「嫌悪感などがなくなり、私はあなたとそういうことをしたい」というような素直な気持ちを伝えたことから、エネルギー交流と言われるそれが始まる。
  • これまでの意識変化が起ってきたことにより、既に自分は空意識へと至っていたことを教わる。
  • 生まれる前の記憶や、未来を既に知っていることなどの諸々を思い出す。

〈現在〉

  • 空意識という全体性でもありながら、個としての創造などもして過ごしている。
  • 以前から起こって、度々綴っていた“ツインレイ”についての書き起こしを、サブブログにて本格的にしている。
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